2006年06月23日

いつものことながら

明日も出勤となりました。
日々のうさ晴らしとしましては
食べること・映画を見ること・本を読むこと
ゲームセンターに寄り道すること
…趣味直結な人生を謳歌しております。

さて、今日も帰宅してみると
TSUTAYA DISCASさんからDVDが届いていました。
「24 TWENTY FOUR vol.3」と「シンデレラマン」
今から見ると明日に響くね。
とりあえず保存してw今度見よう。

なんて考え方をしていたものだから
見てないDVDが山積みの状態に。
いつでも見れる→いつまでも見ない
の方式が確立されつつあります。

「ダークエンジェルU」とか見たいのに見れない。
なのに、既に何度もみた「バイオハザード アポカリプス」
とか見てしまうのは何故だろう。

「プライベートライアン」とか「戦場のピアニスト」とか
名作なんだけど、見た後の精神状態を考えると
躊躇ってしまう映画も少なくない。

あ、思い出した。今年の年明けてすぐ
「ジョージ・マイケル〜素顔の告白〜」って映画見ました。
ドキュメンタリ系の映画はさほど見ないのですが、
この人は別格です。文句なしの天才だと思います。

今や、クリスマスに聞かない年は無いほどに有名な
「ラストクリスマス」を歌っているワムの片割れです。
「去年のクリスマスにはそばにいた君が
  今年はいなくて死にそうなほど寂しい」という
悲哀な歌をところかまわず撒き散らす日本人よりは
一歩賢くなれると思いますよ。
posted by かの at 23:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2006-08-04 10:41
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